この気持ちはやっぱり愛なんだ

准担の現場に行けない田舎貧乏学生のはなし。

V6ファンによるVR初体験記録

先日、V6の新曲「Can't Get Enough / ハナヒラケ 」のセブンネット限定盤を購入しました。

購入から5日間VRを心ゆくまで楽しんだ結果、これは感想を記録し、後世に残し、他のグループさんにもVRを売ってもらわなあかん.....!!!!

と思い始めはてなブログを初めて書いています。

ご参考になれば...

 

 

まず、はじめに、発売が決定してVRが観れると聞いた時、私はCDにVRのゴーグルが付いて来るの???と思いました。

結果、組み立て式紙製のビューアーが付いてきましたが、ゴーグルがくると思い込んでいた私は値段を何度も見返し、桁が間違っていないかを何度も確認しました。

紙製です。組み立て式です。1万9千円じゃないです。1900円です。

 

届いた時も茶封筒てきなものに入ってきました。

 

大事に持って帰ったVRでしたが、正しく見るまでになかなか時間がかかりました...

まず、動画を専用アプリでダウンロードするのに時間がかかりました。

Can'tGetEnoughのVR動画をダウンロードしながらCDを聴いてたら三曲聞き終わっちゃいました。

しかも、VR初体験のためどうなれば正しいかがわからなくてフラゲした皆さんの解説を参考にしながらやっとこさ見ました。

私的ポイントは画面を明るくすること!

明るい方が目がはっきりあいます。

 

 

そんなこんなでVRの感想です。

 

1番言いたいのは目が合う。

とても目が合う!!!!

 

私は割と冷めた(?)方の人間なので、コンサートDVDで博にカメラ目線で笑顔で手を振られても、

「コンサートに行けない組のためにありがとう!花束持つとほんと王子!」(フォエバコン)

くらいにしか思わないのですが、 

VRは、違いました。

 

自担である岡田くんと目があった時、人間は本当に嬉しいと叫ばず、はしゃがず、只々にやけるのだなとわかりました。ありがとうございました。

 

ファンサとかじゃなくて、本当に私だけを見てる!!!アーメン!!!という気持ちになります。まじです。

これは一度実感して欲しい。

 

次に、いわずもがなですが、ダンスの迫力が増します。

いのっちが手を伸ばすと、目の前に指先が!!!取れる!!!という気持ちです。

指さしも同様。心、打たれます。

 

あとは、セルフマルチアングル可能です。

自担をただひたすら上から下まで舐めるように追い続けることができます。

 

さらに、スタイルがわかりやすいです。

 

次からはメンバー別に感想を呟くので、スタイルの分かりやすさについては以下を参考にお願いします。(メンバーに感想の長さの偏りがあるのはご了承ください)

 

▷坂本くん

・狂わせるほど〜のくるくるする振りがかっこいい。音楽番組でもやってくれて嬉しい。剛くんもやってくれ

・足跡で覗き込んでくれる時の可愛さがしんどい。最後の振り返ったところも可愛い。

・歌いながらこっちを見る時のかっこよさが異常

 

▷長野くん

・ペットボトルを持ちながら、ん?飲む?みたいなところは思わず手を伸ばした

・結構長い間目を合わせてくれる

 

▷いのっち

・スタイルの良さに驚愕した。薄くて長くて肩のあたりがちょっと猫背っぽくて、髪がフワってしてて素敵。最近のどの塩顔系男子よりも塩スタイル。セーターのちょいたるみ具合も絶妙。

・サビの手を回しながら出して引くときはもはや、腕がはみ出しそう。

・ゲリィナフの最後で覗き込むときのちょっと目線逸らして笑ってから見る感じかわいいしんどい。

・個人的によっ担が1番感激すると思います。

 

▷剛くん

・足跡でいのっちから剛くんに移り変わるとき、その小ささに思わず微笑んだ。可愛い。ミニマム感がたまらない。髪はイカツイからまたそのギャップが可愛い。

森田剛はやはりダンスの天才なんだなと感じられた

・自分が歌ってないときリズム刻んでいるときの剛くんがかっこいい

 

▷健くん

・もはや存在が芸術

・ゲリィナフとハナヒラケでのギャップがすごい大賞

・足首の細さの絶妙さが可愛い素敵

 

▷岡田くん

・じーっと目を合わせてくれないからこその、時々目合った時の感激がやばい。同じところで何回もにやける。

・2番のサビのソロの裏声がかっこいいし、その時のダンスも好きなので、2番のサビも音楽番組でやってくれ!!!!(土下座)

・ポケットに手を入れる時かわいい

・厚みがすごい。特に肩。

 

以上です。

 

この素晴らしさを上手く伝えられない自分の語彙力がむごい...

 

というわけで、みなさん、ぜひCDを買って素晴らしさを実感してください...!

 

 

 

 

 

今度はVR化してほしい曲について書きたいです。